1. トップ
  2. タグ
  3. SF
  4. 小学館
  5. バディドッグ
バディドッグ
既刊/11巻

バディドッグ

4.60
作者 細野不二彦 
出版社 小学館
作品関連タグ

あらすじ

1匹のAIと地球の命が、相沢家に託された!

AI(ヤツ)の名はバド!!

2019年、米国国防省から逃亡中の人工“超”... 続きを読む

1匹のAIと地球の命が、相沢家に託された!

AI(ヤツ)の名はバド!!

2019年、米国国防省から逃亡中の人工“超”知能が、かつて量産されたペットロボットのバディドッグ、通称「バド」に乗り移り、日本に現れた!!

バドはなぜか平凡な男・相沢に管理されるコトを望む。最強のAIを搭載するバドを預かった相沢一家は、その“変犬”ぶりに右往左往させられるが・・・

人工知能は人類の相棒(バディ)か? 医療や金融、将棋など様々のジャンルをAIキャラクターの視点で斬る、細野不二彦流「少し不思議」な日常系SF始動!!

単行本巻末には連載誌で好評を博した、庵野秀明×細野不二彦「空想科学対談」も収録!!!

単行本 (全11冊)

この作品が好きなひとにオススメ