娘が不登校になりました。「うちの子は関係ない」と思ってた(分冊版)
完結/全6巻

娘が不登校になりました。「うちの子は関係ない」と思ってた(分冊版)

完結
作者 小林薫 
出版社 ぶんか社

あらすじ

中学2年生になる娘が、ある日突然朝になると「おなかが痛い」と布団の中から出てこず、学校にいかなくなってしまった。原因は学校なのか、家庭環境なのか、友達によるいじめなのか、それとも娘自身なのか……? 学校への相談、フリースクール通い、私立中学への転入など漫画家の母が、娘のために奔走した日々を描くコミックエッセイ。

単行本 (全6冊)

  • 娘が不登校になりました。「うちの子は関係ない」と思ってた(分冊版) 1

  • 娘が不登校になりました。「うちの子は関係ない」と思ってた(分冊版) 2

  • 娘が不登校になりました。「うちの子は関係ない」と思ってた(分冊版) 3

  • 娘が不登校になりました。「うちの子は関係ない」と思ってた(分冊版) 4

  • 娘が不登校になりました。「うちの子は関係ない」と思ってた(分冊版) 5

  • 娘が不登校になりました。「うちの子は関係ない」と思ってた(分冊版) 6

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