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劇画座招待席 無用ノ介
既刊/9巻

劇画座招待席 無用ノ介

作者 さいとう・たかを 
出版社 リイド社

あらすじ

嵐の夜にある寂びれた宿場町へやってきた賞金稼ぎの“無用ノ介”。その後を追うように同じく賞金稼ぎの“地獄自斉”。二人の狙う... 続きを読む

嵐の夜にある寂びれた宿場町へやってきた賞金稼ぎの“無用ノ介”。その後を追うように同じく賞金稼ぎの“地獄自斉”。二人の狙う獲物は、賞金首三百両の極悪非道の押崎三兄弟だった。三兄弟とも凄腕の刺客だったが、中でも長兄の剣は妖剣だった。「虎穴にはいった無用ノ介」「闇の中の無用ノ介」「夕日と弓と無用ノ介」を収録。

単行本 (全9冊)

  • 劇画座招待席[48] 無用ノ介 其ノ一 虎穴にはいった無用ノ介

  • 劇画座招待席[49] 無用ノ介 其ノ二 無用ノ介海に戦う

  • 劇画座招待席[50] 無用ノ介 其ノ三 さむらい渡とのらいぬ無用ノ介

  • 劇画座招待席[51] 無用ノ介 其ノ四 夏の終わり無用ノ介はひとり

  • 劇画座招待席[52] 無用ノ介 其ノ五 無用ノ介かまいたちの異造を追う!

  • 劇画座招待席[53] 無用ノ介 其ノ六 やってきた無用ノ介

  • 劇画座招待席[54] 無用ノ介 其ノ七 登って下って無用ノ介

  • 劇画座招待席[55] 無用ノ介 其ノ八 無用ノ介、鬼女の声を聞く

  • 劇画座招待席[56] 無用ノ介 其ノ九 いずこへ…無用ノ介